成人小説:作家別5

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ロリータ半熟の乳頭―いけない桃色通信 (マドンナメイト)
この作家さんのデビュー作品だったかな?一度ある事情で手放したのですが、再度購入したくらい私にとってbestな作品です。さすがに10年前の作品ですので、描写・表現方法は時代を感じますが、それを差し引い......
美獣誕生―母と女家庭教師とセーラー服 (フランス書院ハードXノベルズ)
雑誌で一部読んだ時、早く単行本にならないかと待ち焦がれていました。一突きで奴隷としてしまう「針」はファンタジックでで酔わせます。もっともっと彼女達を狂わせて、楽しませて欲しかったと思います。...
綾香三十二歳 牝義母と呼ばれて… (フランス書院文庫)
少しずつ堕とされて行く美しい女性の魅力と、堕としていく男の力強さがマッチした調和の取れた作品だと思います。 物語の半ばにかかるあたり、「もっと奥まで・・・ください」という科白には陶酔を感じました。脇......
新妻よ、犯されて牝になれ! (フランス書院文庫)
人妻が身も心も堕とされていくのだが、あまり暗くなく辛そうでもない。 自分の中にあった新しい自分が目覚めたように徐々に変化していく感じは、ファンタジックでもある。 もうひとり登場する女性との絡み......
継母と義妹と悪魔高校生 (フランス書院文庫)
前菜がないというか、主人公が同居するようになった義母と義妹に妄想を抱くようになったプロセスの描写がない。だから話が盛り上がらない。 それから何といっても、睡眠薬で眠らせた妹の服を一枚一枚剥いで裸にし......
二人の義姉・新妻と女子大生 (フランス書院文庫)
二人の義姉とありますが、メインは長女で次女は彩り程度の扱いです。 個人的には同じくらい描いてほしかった感じです。 この人の本は数冊読みましたが、男女の概念が 男は“絶対的な支配者” 女は“男に支配さ......
美人婚約者を誰がM奴隷にした?―悪魔の婚前儀式 (フランス書院文庫)
ある意味自分を目覚めさせてしまった一冊です。 屋敷のルールに則り、花婿の親父である屋敷の主人とその執事、執事の息子にかわるがわる犯され徹底的に貶められる花嫁と 一方、当主を父のように慕い、執事の息......
兄嫁M (フランス書院ハードXノベルズ)
という感じで楽しめました。『啜歔はMの旋律』をリフレインを中心に書かれたものでしょう。二人の女性のからみがもっとあればよかったのですが。...
啜歔はMの旋律―バイオリニスト麗奈 (フランス書院文庫)
美しいバイオリニストが舞台ですべてをさらし、恍惚と弾き上げる。あるはずもないがあってもおかしくないと思われる、幻想的な作品。奇跡的な傑作と呼ばせていただきます。...
人妻&女子大生 淫蝕姉妹 (フランス書院文庫)
だいぶ、前の作品だがヌケル!特に人妻さやかを露出マゾに目覚めさせる所がイイ。肉感的なのもいい。豊かな胸を隠すチューブトップを下げ胸が露わになるそこを背後から揉むなんて羨ましい〜って感じですかね〜一......
R・A・P・E【レイプ】 新妻はこうして上司の奴隷になった (フランス書院文庫)
結構良かったです。ヒロインが魅力的に書かれていてだんだん虜になっていく 過程が生々しくて興奮しました。 でも、ちょっと悪役の男性に迫力がなかったかな。 まあ、それはそれで普通の人っぽくて良かった、と......
姦母 (フランス書院文庫)
午前零時から夜明けまで。夏の設定なので時間にして6時間に満たない濃密で哀しく切ない一夜物語。12年振りに果たされた息子と母との再会は凌だった。家族不在時に侵入され、ナイフで脅してくる若い男が、3歳の......
姉妹獄―セーラー服解剖教室 (フランス書院文庫)
清純姉妹が体と共に心も主人公に奪われていくという、ありきたりのストーリーかもしれませんが、その過程の著者の表現方法が巧みでそそられました。読んでいるうちに自分が二重布を前後に長時間いじられている気持......
処女姉妹 (フランス書院文庫)
この手の小説は何冊か読んだこがあったのですが、私の中では至高の1冊です。 それまで読んだものは中盤から飽きてしまって、全部読み切ったことがなかったのですが、この本は違いました。 女子大生と女子高生......
輪姦される!―新妻菜穂子 (フランス書院文庫)
実際にはこんなこと、あるワケないと思いながらも「こんな風に人格が変わるぐらい、我を忘れるぐらい絶倫男にいたぶられたい」と思って読みました。状況が脳裏で想像できるような陵辱描写に作者のうまさを感じまし......
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